
太陽光発電・蓄電池で実現できる4つのこと
01
電気代を抑える
太陽光でつくった電気を家庭内で使うことで、電力会社から購入する電気を減らせます。日中の電力消費が多いご家庭ほど、電気代対策として活用しやすくなります。
停電時の備えになる
災害や停電が発生した際も、蓄電池に電気が残っていれば、照明や冷蔵庫、スマートフォンの充電などに活用できます。もしもの時の電源として、暮らしの安心につながります。
03

つくった電気をためて使う
昼間に発電して余った電気を蓄電池にためて、夜間や発電量の少ない時間帯に使用できます。太陽光の電気を無駄なく、効率よく暮らしに活かせます。
02

電気を「買う」から「つくって使う」暮らしへ
太陽光発電と蓄電池を組み合わせることで、発電・蓄電・自家消費の流れをつくれます。これからの電気代上昇への備えや、環境に配慮した暮らしにもつながります。
04

災害時に強い「ゼロエネルギーハウス」
【普段は省エネ・もしもの時は安心】
太陽光発電と蓄電池を活用した住まいは、
これからの暮らしを支える心強い選択肢です。
停電時の備えになる太陽光発電や蓄電池、高断熱・高効率設備を組み合わせることで、普段の電気代を抑えながら、災害や停電時にも電気を確保しやすい住まいを目指せます。昼間は太陽光で電気をつくり、余った電気を蓄電池にためておくことで、もしもの時にも暮らしを支える電源として活用できます。

最近話題の「V2H」とは
V2H=Vehicle to Home(ビークル・トゥ・ホーム)の略で、EV(電気自動車)や一部PHEVにためた電気を、家庭へ戻して使うことができるシステムです。
01|EVの電気を家庭で使う
EVに蓄えた電気を、照明・冷蔵庫・テレビなど家庭の電力と して利用できます。
02|太陽光の電気をEVにためる
昼間に余った太陽光発電の電気をEVへ充電し、自家消費を増やすことができます。
3|停電時の非常用電源になる
災害などで停電した場合でも、EVに電気が残っていれば住宅へ電気を供給できます。
04|電気代対策につながる
電気料金の安い時間帯にEVへ充電し、料金の高い時間帯に家庭で使うなど、使い方によって購入電力量を抑えられます。

ご相談から稼働までサポートいたします
01
ご相談・お問い合わせ
ご希望や電気代のお悩みを丁寧にお伺いします。
02
現地調査・設置確認
屋根や日当たり、設置スペースを確認します。
03
プラン・お見積りのご提案
最適な設備プランとお見積りをご提案します。
04
ご契約・設置工事
ご契約後、各種申請と設置工事を進めます。
05
運転開始・アフターサポート
動作確認後、使い方をご説明し運転開始します。
※屋根の形状・勾配などで太陽光発電が設置できない場合がございます。
補助金の申請もお任せください
太陽光発電や蓄電池の導入では、福島県をはじめ、お住まいの市町村によって補助制度を利用できる場合があります。利用可能な補助金の確認から必要書類、申請手続きまで分かりやすくサポート。
2026年度の福島県では、住宅用太陽光発電は4万円/kW・上限16万円、蓄電池は4万円/kWh・上限20万円、V2Hは定額10万円の補助制度が実施されています。受付は先着順で、予算に達すると期間内でも終了する場合があります。
※補助金の内容・対象条件・募集期間は年度や市町村によって異なるため、導入時点の最新情報を確認してご案内します。

合同会社Wise.Planning
〒963-0201
福島県郡山市大槻町字西宮前17-2

